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桜吹雪

 
 
 

日志

 
 

蜂蜜与四叶草 部分台本听写  

2009-10-12 22:14:33|  分类: 日本語日記 |  标签: |举报 |字号 订阅

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又看了一遍,还是那么喜欢!  
呃,话说,隔上一阵子,总会翻出来看看
不论是好听的音乐,还是早已经篆刻进记忆里的剧情 
总之,好像每一次看
都是对匆匆过去的青春岁月的一次怀念
一种挽留吗?
已经是奔三的人了,朋友们聚会
渐渐的话题变得平淡而真实
家庭,孩子,老人,工作

老的只是岁月而已
总会在心里的一个角落,保留一处亘古不变的风景
那里有记忆,有爱情,有白痴一样的张狂,也有真实纯净的眼泪
话说那将是一生里相当重要的东西
相当重要,哈哈。
第一集
 
六畳风吕なし、大学まで徒歩十分、筑二十五年、家赁三万八千円、壁が薄くて、音が筒抜け、入家者は全员学生、朝日は眩しい东向き、去年美大に合格して东京に出てきて、学校の周りは畑だけなのにびっくりして、自分で作った饭は不味くてびっくりして、銭汤の入浴用の高さにびっくりして、课题のお际にびっくりして、でも,今は、すべて日常。 

六个榻榻米大小的房间,没有浴室,到大学徒步10分钟,建成25年,房租3万8千日元,墙很薄,隔壁房间的声音都听得到,入住者全部是学生,早上阳光刺眼,朝像向东。去年考上美大到了东京,学校周围都是田地吓了一跳,自己做的饭难吃的吓了一跳,澡堂的洗澡费高的吓了一跳,作业多得吓了一跳,不过,现在全部都很平常了。 
 
私はまだ小さかった所、どこへ行くにも一绪だった、あの青い自転车にのりながら,ある时,ふと思ったんだ,一度もむしろ振り向かずに,私はどこまではしれるかなって。あの时、私は试したかったのは 一体何だっただろう 。 

在我还是很小的时候,无论去哪,都会骑着那辆蓝色的自行车,有时会突然想到,如果这样一直不回头,我会到达哪里呢,那个时候,我想尝试的就是什么?  
确かに、静かで、のほんほんとして、でも、こうちょっと、ソバソバして、そうだよなぁ、春、なんだよな、実际って、なぁ、竹本、ああ、そうか、これが、人が恋に落ちる瞬间を、初めて见てしまった。 

的确 很宁静 很悠闲  不过 有一点点悸动  是啊 春天来了呢  啊 对了  这就是 我第一次看到别人堕入情网的瞬间 
 
第三集
山田:どうしていつも都合が悪くなると逃げるの。 
真山:お前がお挂けて来るからと。 
山田:あんたいつも逃げるからでしゅう。いつもそやったはくらすの、就职どうするの、このままあの人の事务所に居つくの、どうしてあの人にちゃんと好きだって伝えないの、そうやって、何も答え出さないで、なんとなく、なんとなくて、ふらふらながれていくの。 
真山:あのさ、何で俺なんだ、お前はいくら俺に腹をたっても。俺は多分かわないよ、お前他の男、探してほうがぜんぜん速いよ、もう俺をみんの、やめろう。 
”はい、すぐ行きます。”じあ、俺、仕事はいだから。 
山田:马鹿、真山の马鹿。 

山田:为什么一旦情况不利就逃跑? 
真山:因为你会追过来。 
山田:是因为你总在逃避的缘故吧,你总是这样敷衍过去,就职怎么办?就这样进入那人的事务所吗?为什么不直接告诉那个人你喜欢她呢?你就这样,不做出任何回答,随随便便,混混噩噩地过下去吗? 
真山:我说啊,为什么是我?无论你生我多大的气,我大概也不会改变了,不如你去找其他的男人要快得多,你,不要再管我了 
(电话)“是的,马上就来” 
那么,我要去工作了 
山田:笨蛋,真山这个笨蛋。 
 
山田:一度も口にしなっかたのに、真山は私の気持ちに気がついていたように、あの人も既に気づいていて、答えられずにいるのとしたら、彼の恋もまた、适うことなんとないのなもしれない。そんなことを思ったら、また涙が止まらなくなった。 
山田:何を。 
森田:はやく水分を取らなきゃ、そんなに体から水出したら、干からびじなるぞ。 
山田:真山は马鹿よ、外すら马鹿よくて、何にいいとこばが见せたくて、ふり作るなくなったら、いつも怖くなって逃げ出していく、あの人だってどうせ自分で手に入らないで、胜手に决め付けて、格好悪くなるの怖くて、何もできないだわ、马鹿よ、本马鹿よ。 
森田:わからん。そこまで马鹿と分かていて、何で真山が好きなんだ。 
山田:そんなの私が闻きたいくらいよ、わかないとも。もうずっとすきで、好きなのに、でも、真山の悪いところしか浮かんこなく、でも、声とか闻きたいし、音とか触りたいで、思うんだもん。 
森田:そうか、すげいなお前。 
山田:えっ。 
森田:恋しているんだな、恋。 
山田:ええあああ、何に冷静に観察しているの,図画いきませんなら何を。 
森田:恋だーー恋ーー恋ーーーー 
山田:明明一次也没对他说过 就像真山察觉到了我的心情一样  
那个人也察觉到了 如果一直无法回答的话 或许他的恋情也是无法成功的  
一想到这些 我的眼泪就又止不住了(BY 山田)  
森田:得赶快补充水分 从身体里流出那么多水分 会干瘪的 
山田:真山是笨蛋,只想外表好看,只让人看到他好的一面,如果自己应付不了,总是畏缩逃跑,认为反正靠自己是得不到那个人的,随便下结论,害怕损坏自己的形象,什么也做不成啊,笨蛋啊,真是笨蛋! 
森田:不明白,你都这么清楚他是笨蛋了,为什么还是喜欢真山? 
山田:这句话我还想问你呢,我也不知道,我喜欢他,一直喜欢他,可是,我脑中只浮现真山的缺点,可是,我想听他的声音,触摸他的手,我想那样做啊。 
森田:是吗,你真厉害。 
山田:诶? 
森田:你在恋爱啊,恋爱。 
山田:你在冷静地观察什么啊,事到如今还说些什么啊。 
森田:是恋爱,恋爱-----
  
第四集
真山:何でなんだろう、俺はそれまでずっと、大人になった女は、自分のために歌をたたりなんて、しないだろうと思いていた。 
それは、いつかビデオを见た、古い映画流れた曲で、本の少しでも身起こしたら、消えてしまうそうなその声に、息を诘めて、耳を澄ました。 

真山:到底为什么呢,在那之前我一直以为成年女性大概不会为自己唱歌。 
那是一首不知何时看过的老电影中播放的曲子, 
仿佛只要身体动一下,那声音就会消失一样,我禀住呼吸,侧耳倾听。
 
理花:不思议だわ、花本君はここの先生になるなんて、こうして面の前に花本君と话すると、あれから何年も経ったなんて思えなくなる。この部屋の日差しとか、によいとか、何も変わてない、まだ皆ここにいる気がしてくる 
花本:ウン。なあ、理花、これからどうするんだ。 
理花:さあ、まだ决めてないけど。 
花本:あれ、待っているんじゃないのか。 

理花:真不可思议, 
花本君竟然成了这里的老师,现在这样和花本君聊天, 
我几乎感觉不出其实已经过了好几年,这个房间的光线,味道,什么的都没有变,我甚至都还觉得大家还在这里。 
花本:嗯。喂,理花,你今后打算怎么样? 
理花:不知道,还没确定。 
花本:他是在等你吧。
  
花本:よく话んだ、一度はぐになって、はぐの目で世界を见て见たい、どんなふうに见えるんだろうってね。 
竹本:はぐじゃんの目の月と、俺见る月は、违うのだろうか。 

 

花本:我经常和他说,希望自己能当一会阿久,用阿久的眼睛看这个世界,会是什么样子的呢? 
竹本:阿久眼里的月亮,和我看到的月亮,不一样吗?
 
第六集
 

竹本:五月病というものがあるが、それというなら、この気分は多分、十二月病だ。なんでか分からないだけれど、焦るのだ。この彩りの电饰や铃の音が、お前いま幸せか、居场所があるのか。そう问い诘められて気分があるから。 

竹本:有五月病这种东西,如果照这种说法,那么这种感觉也许就是12月病,到底为什么我也不清楚,但就很是烦躁,总感觉这些五彩缤纷的灯饰和铃声在说:“你现在幸福吗?有归宿吗?”这样一直追问我。 山田:どうしてなの、自分の一番好きな人が自分のことを一番好きになってくれる たったそれっぽっちの条件なのに、どうしてなの、永远に揃わない気がする、このままずっとずっと。  

山田:为什么呢,自己最喜欢的人,也会喜欢自己,我就这么一点要求,为什么,感觉永远不会实现,就这样永远,永远.....  
花本:俺にとっても、理花にとっても,原田の存在は大きすぎだ、二人でいると、どうしても三人でいたところを思い出してしまう。そのうち俺までは、原田の后を逢わせてやったほうが理花のため何じゃないなんて思い始めた。そう思ったら、もう一绪にはいられなっかた。一度离れて冷静になって、态势をたて直さなければと思った。 
真山:それで俺は。なぜ、俺だったんですか 
花本:アハハハ、俺の知ってるなかでは、お前が一番他人の罅の部分に不帰りしないでうまく立场在れるタイプみえだからさ。 
真山:ひどいいわれ様だな 
花本:アハハハ、まったくだ、それが、まさかこうなるとわな。 

花本:うまい言叶がないんだよ。原田も理花も恋人とも友だちとも违った、ただ大事だったんだ、同じ部屋で同じものを食べて同じ空気を吸って、もう自分の体の一部みたいに思っていた。 

花本:无论是对我,还是对理花,原田的存在都太沉重了,我们两人在一起,总会想到三人在一起的时光,渐渐地,就连我也开始想,也许让理花追随原田而去会更加好吧,想到哲理,就无法再和她在一起了。我想必须离开她一次,冷静的调节下自己的态度。 
真山:所以才介绍了我?为什么,要选择我呢? 
花本:啊哈哈,你是我认识的人中,你是最不愿触及他人的伤口而巧妙的周旋的类型。 
真山:你似乎在说我的坏话。 
花本:哈哈,真实是的,没想到事情会演变成这样。 

花本:我找不到合适的词,原田和理花对我来说既不是朋友也不是恋人,只是很重要。在同一个房间,吃同样的东西,呼吸同样的空气,感觉就像已经是自己身体的一部分一样。 
 
真山:はら、山田、ちゃんとつかまて、落ちるってわ。 
山田:ハーイー。 
真山:山田、しめすぎしめすぎ。なあ、山田、なんて俺なんか好きになちまったんだよ。俺はお前が可爱いんだ、だから、いつかお前に好きって言われたら、 
ちゃんと断らなきゃって思っていた、でも、断ったら、お前はどか一まうだって思って、お前见ていると、自分をみているみたいって痛かた。アア、理花さんから见た俺って、こんなかなんて思って、格好が悪いとかさ、しつこいとかさ、もういいんだそんなこと、格好つけてもなにも変えられなっかた、俺は格好が悪いままだし、彼女のことを,谛めなっかた。 
あっ、山田、お前、涎をたらしだなあ。 
山田:真山、好き、好き。 
真山:ウン。 zz
山田:大好き。 
真山:ウン。 
山田:好き。 
真山:ウン。 
山田:真山、好き。 
真山:ウン。 
山田:好き。 
真山:ウン。 
山田:大好き。 
真山:ウン、ありがとう。
 

真山:喂,山田,抓紧点,不然会掉下去的。 
山田:好。 
真山:山田你抓得太紧了(==+)喂,山田,你怎么会喜欢上我呢,我觉得你很可爱,所以,某天你说喜欢我时,我觉得我必须得认真拒绝,可是,我怕自己以拒绝,你又会走到别处,看着你,就像看着自己一样心痛,啊,理花看到的我,也许就是这样吧,虽然样子很逊,纠缠不休,那种事就算了吧,即使逞强也改变不了任何东西,我还是很逊的样子,我无法对她死心。 
喂,山田,你流口水了吧! 
山田:我喜欢你 喜欢你  
真山:恩  
山田:超喜欢  
真山:恩  
山田:喜欢你  
真山:恩  
山田:我喜欢你  
真山:恩  
山田:喜欢你  
真山:恩  
山田:超喜欢  
真山:恩 谢谢
  
 第七集
 

山田:あきらめるってどうやればいいんだろう、あきらめるって决めて、その通りに行动することだろうか、自分の本当の心から逆へ逆へと、そしたらいつかあの茶色い髪の匂いも冷たい耳の感触もシャツの背中の暖かさも、全部全部消えてなくなる日が来るんだろうか、こんな胸の痛さとかも全部全部、あとかたもなく、まるではじめから何もなかったみたいに。 

山田:要怎样做才算是放弃呢?就是决定要放弃 然后照那样去做吗? 与自己的真心 渐行渐远,那样的话总有一天 那茶发的味道,冰冷的耳朵带来的触觉 透过衬衫从后背传来的温暖全部全部都消失得无影无踪的日子会到来吗?这种心痛的感觉也会 全部 全部不留痕迹 好象从开始就什么都没发生过似的。 
 山田:真山が私と话す时、悲しい颜をしなくなった、今はそれが嬉しくて、少し寂しい。 

山田:真山在和我说话的时候,不再流露出悲伤的表情了,现在我很高兴能有这种变化,但有些寂寞。 
花本:変化は少し进んだんたので、谁も気付かなかった。いや、谁もきづこうとしなかっただけかもしれない。 

花本:变化是一点一滴的,所以谁都没有察觉。不,也许是谁也不想发觉。 
花本:ハグ、高校を卒业したら、仆の学校に来ないかい。ハグと同じに画を描く子がたくさんいるよ、もしかしたら、気の合う子だって中にはいるかもしれない。そうしたら、画を见せ子したり、一绪に何かを作ったりできるようになるかも知れない。仆もあそこで、気に合うやつをみつけたんだ。残念なことに、仆はあんまり画が上手じゃなかったけど、でも、一人切れで描いたときより、ずっといろんなものが作れるようになった。自分の本当にやりたいことだって见つけることができたんだ。だから、行こう。 

花本:阿久,高中一毕业,就来我的学校吧。有很多和阿久一样在画画的孩子哟,说不定其中也有和你志趣相投的人,然后,也许就可以给他看你的画, 
活质一起做些东西,我在那里也找到了志趣相投的朋友。可惜的是,我得画技不太高,可是,和自己一个画画那会儿想比,现在我能做出更多作品了,也找到了自己真正想做的事情,所以,走吧。
  
真山:あっ、そうだ、これ。 
理花:..... 
真山:それから 
理花:真山君。 
真山:..... 
理花:きれい。でも、ゆるいわ。 
真山:...... 
理花:駄目だわ、これじゃはずせない。 
真山:当然です。はずらなくしたんですから。いろんなことを思いて、俺いつか戻ります。待ってなくても、きっと戻りますから。どうかそれまで、元気で。 
理花:原田君、ねえ、马鹿な子でしょう。 

真山:啊对了,这个(钥匙) 
理花:...(接过钥匙) 
真山:还有。(拿出手镯) 
理花:真山君? 
真山:...(帮理花戴上) 
理花:好漂亮,可是很松啊。 
真山:...(扣上手镯扣) 
理花:不行啊,这样就脱不下来了。 
真山:当然了,当初就是这么设计的。学会各式各样的东西,有朝一日我会回来的,即使你不等我,我也一定回来。请多保重,直到那天来临。 
理花:原田君,对吧,这孩子很傻吧。
 
 ハグ:修じゃん、あのね、なかった、四叶のクローバー。 
花本:ハグ? 
ハグ:ど、どうしよう、なかったよう。そんなの、毒にも、どうして、皆も一杯一绪に探してくれたのに、どうして。 
花本:ウン。 
ハグ:修じゃんの梦をかかられますようにって、怪我とか、病気とか、いませんように。 
花本:いいんだよ、みつからなかったなんて、そんなことを言うなよ、俺はもうハグに一杯もらっでたんだよ。 
竹本:そしてみんなで手を洗って汤気の立つ席について、みんなの颜を见渡しながら、俺はぼんやりとさっき土手から见上げた青い空を思い出していた、全てが过ぎて、何もかもが思い出に変わる日はきっと来る、でもきっと缲り返し思い出す。  
君がいて、皆がいてたった一つのものを探した、あの青い空、そして风の匂いと一面の 

阿久:阿修,那个没找到,四叶草。 
花本:阿久? 
阿久:怎..怎么办啊,没找到,那种草哪都没有,为什么,大家都拼命帮我找了啊,为什么啊。 
花本:嗯。 
阿久:我希望阿修的梦想能实现,希望不要受伤,得病什么的。 
花本:没事的,别说什么找不到的话了,阿久已经给了我很多了。
 

竹本:然后,大家一起洗手,坐到热气腾腾的位子上,环视大家的面孔,我不觉想起刚才在碮垻抬头看到的蓝天,总有一天,一切都会过去,所有东西都会变成回忆,不过 我一定会反复想起,有你在 有大家在 只为找一样东西 那蔚蓝的天空  
还有风的味道 以及满眼的…… 
 
第八集
 
山田:あきらめるってどうやればいいんだろう、あきらめるって决めて、その通りに行动することだろうか、自分の本当の心から逆へ逆へと、そしたらいつかあの茶色い髪の匂いも冷たい耳の感触もシャツの背中の暖かさも、全部全部消えてなくなる日が来るんだろうか、こんな胸の痛さとかも全部全部、あとかたもなく、まるではじめから何もなかったみたいに。 

山田:要怎样做才算是放弃呢?就是决定要放弃 然后照那样去做吗? 与自己的真心 渐行渐远,那样的话总有一天 那茶发的味道,冰冷的耳朵带来的触觉 透过衬衫从后背传来的温暖全部全部都消失得无影无踪的日子会到来吗?这种心痛的感觉也会 全部 全部不留痕迹 好象从开始就什么都没发生过似的。  
山田:金木犀の化幽かな匂いの中、オレンジ色の灯がともる。もう、この光景もう五回年か。去年までは、この明かりのどこかに、彼がいた。わざと用つくっては、爱想な场所は何度もをとった、本のすこしでも姿が见たくて声がきけだろうと思って。 

山田:金木犀的清香中 橙色的灯光亮着,这种情景已经是第五次见到了吧 ,直到去年 他还在这片灯光下的某处 ,专门找借口 多次经过能见到他的地方,我想那怕只能见一面 听一次声音。 
森田:金なら払ねん~~~!ハハハ---しのぶの忍は忍者の忍。 

森田:钱的话绝对不会给你的!哈哈哈,森田忍的忍是忍者的忍!==+  
第十集
 
 竹本:小さいころ、仆には観覧车は何のためにあるのかがわからなかった、钝くてただ高いだけで一度乗っただけで厌きてしまった。 ジエツとニースターにループスライダーわくわくする乗り物にしか目がいかなっかた。でも今ならなんとなくわかるようなきがする、この観覧车という乗り物は、好きな人と一绪にゆっくりと、空を横切ってゆくためにあるのだ、多分少し怖いねなんて言いながら、きっと。  

竹本:小时候,我不明白摩天轮是为什么而存在,很缓慢只是高而已,坐过一次就厌倦了。过山车和环行滑车,我眼里只有那些令人兴奋的游乐设施。  
不过,如今总觉得自己好象明白了,这种名叫摩天轮的游乐设施 是为了和喜欢的人一起, 慢慢地跨越天空才存在的, 也许是一边说着:有点害怕呢, 一定是。
 
竹本:なんかとても不思议だ、何年か前までは、仆らお互いに颜も知らなかったのに、今はこうやって、まるで当たり前みたいに一绪に过ごして、夕暮れの空を见上げて、”きれいね”なんて言っている。 そんなことを思いながら、でもやっぱり、君のとなりで见る夕暮れは、胸が苦しくなる程きれいできれいで、そんなぼくらを乗せてもうすぐ新しい年がやって来る。 
 
竹本:总觉得很不可思议,就在几年前,我们还互不认识,现在却这样,简直就像理所当然似的生活在一起,仰望黄昏的天空,说着“真美啊”诸如此类的话,想着那种事情,不过真的在你身边看到的黄昏,美得令我窒息,如此美丽。载着这样的我们,马上新的一年就要到来。
 
 第十一集
 
山田:私が知らない、真山の欲しいものを、目标を决めて、足挂かりを见つけて、真っ直ぐ前见て、そうだ、彼は大人になることに怯えない、あたしが好きになった人は、そういう人。 

山田:我所不知道的,真山想要的东西。确定目标,找到线索,直面前路,是的,他不畏惧成长,我所喜欢的就是那种人。  
竹本:仆たちが先生の年になるまであと十年ぐらい、そのころ三十と少しの仆らは、どんな大人になっているんだろう、まだうんと先に思えても、今日は明日へ、明日はその日へとぎれようもなくっながっている、いつの日か仆らももっと大人になって、まるで子供时代なんてなかった様に思われる、そんな日が来るのだ、平等に。 

竹本:再过十年,我们就到了老师这样的年纪了,那时三十多岁的我们,会变成怎么样的大人呢?就算想了这么远,但今天为了明天,明天又为了下一天,这就像没有过孩提时代一样,样持续维系着,总有一天我们也会变成大人, 无论谁都一样。 
第十二集
 
竹本:最近変だ、自分がここにいるのにいない気がする、何かやることしなきゃ駄目なことあせらなければいけないこと、たくさんあったはずなのに、头がぼっとするのは今年から挂かった花粉症のせいだろうか、涙と鼻水で风景がぼやける。気がつくと昔のことばかり缲り返し思い出している。  
サクラの花が目の前を绝え间なく横切ってゆくから同じビデオをずっと巻き戻しているような気持ちになる、缲り返し、缲り返し。  

竹本:最近很奇怪,明明自己就在这里,但却又觉得不在这里,某些要做的事,非得要做的事,必须着急的事,尽管这些事有很多,头昏昏沉沉,是因为今年刚得花粉症的关系吗,眼泪和鼻涕使风景变得模糊,回过神来,只能翻来覆去响起过去的事,樱花不断从眼前飞过,让人觉得仿佛是一直回放着同样的录像,翻来覆去,翻来覆去...  
竹本:きついていなかった、単纯に俺が嬉しかった、彼女が仆の前では自由にしていてくれるの、目の前でおいしそうにプリンをほおばる姿が、とてもいとしかった、一绪にいると胸がつまってものを饮み込むのも苦しいよう、そうな気持ちを恋というのなら、ほんとにオレばっかり恋してたんだな。 

竹本:我没有发觉,我只是单纯地为她在我面前表现得自由而感到高兴,她在面前津津有味地往嘴里塞布丁的样子非常可爱,和她在一起,我觉得胸口憋闷,连吞咽也觉得困难,如果那种心情就叫做恋爱,那么其实,只有我一个人在恋爱。  
真山:会いたくて、会いたくて、何も言えず、ただ会いたくて、必死の思い出、散々もがいて、、なのに、分かったことは本のすこし、思うだけで胸が破れそうにいたこと、离れられない理由なんて、この痛みひとつで、十分だということ。 

真山:想见你,相见你,什么都说不出口,只是想见你,拼命地思念,使劲的挣扎,但是我只明白了一点,光思念就令我心痛得快要碎了,无法离开你的理由,只要有这份心痛就足够了。 
山田:だって、ちさいころから、ずっと一绪で、皆がずっとやさしくて、私そんなふうには。。。なんでこんなことになるの、皆ずっと仲良しで、うまくいていたのに、どうしていまさらそんなことをいうの、好きだとかなにだとか、そんなこと言わないでさいくれたら、このままずっと一绪にいられるのに。 
花本:そうか、きいたのか、真山のこと。 
山田:先生、私今まで真山のこと马鹿马鹿ひどいおもいていてね。こんなに好きだのに、なんで私にないので,でも、じゃ私だたら、もし商店のみんながこんなにすきなのに、何で俺たちだめなんで私を责めたら、こんなにすきだんたから、この中で谁か选ぶって言われたら。 
花本:言われたらどうするの。 
山田:选べません。大事だけど、本当に大事だけど、一绪にできなに。やっとわかった、真山あきた、この気持ちだんた、だから。。。ね、先生、私、皆になんでいったらいいの。自分が言われて辛かったことを、今度私が皆にいうの。 
花本:努力するかあきられるか、どちかしかない。人间正直に自分の気持ちを话すくない、后は残の决めることだ。努力するかあきられるか、今度は彼の选ぶだ。 
私は山田さんにひとつ嘘をついた。ほんは选択は三つがあんだった。でも、二つしか信じては道が开けるから。三目の答えを、仆は口にしない。 

山田:可是,从小时候起,就一直在一起,大家一直对我很好。我没想过结婚那种事。为什么会变成现在这样呢,明明大家一直都很要好,处得不错的,为什么如今要说那种话呢,只要不说喜欢我之类的话,今后就能一直在一起啊。 
花本:山田察觉到大家的心情了。是吗,听说真山的事了啊, 
山田:老师,我至今一直都认为真山他很过分是大傻瓜,在想我一直都这么喜欢他,为什么他喜欢的不是我呢,不过,换成是我,如果商店街的各位都认为,明明这么喜欢你,为什么不能选我们呢,而责怪我的话,如果他们说“我们一直都这么喜欢你,所以选择我们当众的一个吧” 
花本:如果真说了,你要怎么做? 
山田:我无法选择,每个人对我很重要...真的很重要,但却无法在一起。终于明白了,真山一定也是这种心情,所以...我说,老师,我该怎么对他们说呢?这次轮到我对他们说,曾经令自己难过的话了吗? 
花本:是努力还是放弃,只有一种选择。人类能选择的,无论何时都只有这两条路。只有诚实地说出自己的心情,接下来就看对方的决定了,是努力还是放弃,这时就轮到他们选择了。 
我对山田撒了一个谎,其实应该有三个选择的,不过,相信只有两条路,更有利于打开局面。第三种答案,我不会说。
  
山田:真山のによいがする、人のによういって不思议。特に何かつけているわけではなさそうないのに、すぐにわかる。シャンプーとお洗濯のによういと、それからすこし、これはタバコの。 
山田:有真山的味道,人的味道真不可思议,貌似也没涂上什么特别的东西,但马上能闻出,有洗发水和洗衣粉的味道,然后还有一点,这时香烟的味道。
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